12〜22巻:神の雫登場ワインリスト

漫画「神の雫」ワインリストです。
コミックス全44巻のあらすじと主要ワインをピックアップしています。

神の雫第12巻のワインリストへ

西園寺マキの策略でローランが窮地に。一青のファインプレーで事なきを得、空港にてローランとの信頼をさらに深める。
韓国編開始。韓国料理に合うワインを探す太陽ビールワイン事業部メンバーの話と、抜栓せずに匂いで銘柄を振り分けるという、雫・ローランの超人的な共同作業の話。

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続・韓国編。キムチとのマリアージュを目指す。シャンパーニュで決まりかと思いきや、キムチに合う赤ワインも登場。
第四の使徒編開始。雫と一青、それぞれの初恋の人との再会のお話。

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第四の使徒編。一青は初恋の人ジュリエッタの消息を知るため、プロダクションの社長に接触。フランス人との会食コーディネートを仕切ることに。
一方雫は初恋のヴァイオリニスト秋想名誰(あきそなた)の婚約者の行方を捜す。

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第四の使徒編完結。初恋のワインは、雫も一青も互いの母親を思い描いていた。
モノ・ポールで雫とみやびは留守番。離婚しかけの客、諏訪の話が挿入。
続いてワインとミステリー編。長野の別荘のセラーからワインが盗まれ、3人の容疑者に罠をしかける。その後、雫・ローラン、一青・みやびペアでのワイン鑑定編。

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続・ワイン鑑定編。その後第五の使徒編開始。
雫とみやびは富士登山で清香と出会い、槍ヶ岳みたいなワインを探してほしいと依頼される。
一青は催眠療法により過去の記憶と対峙する。

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続・第五の使徒編。槍ヶ岳のワインを見つけた後、雫はスイスマッターホルンへ。同じく一青も向かう。
ワインバーのオーナー兼ガイドのアンディとマッターホルンに登る雫。一方一青は途中でガイドからも見放され、単独で登る。この差が勝敗に響く。

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第五の使徒編完結。雫が選んだワインは、一青がマッターホルンで飲んだワインだった。
その後河原毛部長主催の気楽にワインを楽しむ会。さらに高杉と萌黄によるストーリー。一青も絡む。さらにさらに美島とアンヌの結婚式で今までの使徒を全部紹介。そして中華料理編へ。

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中華料理編完結。中華料理に合うワインをフード&ワインショーで披露。
雫とセーラが共にワインを飲む。セーラは、雫と一青のワイン表現が似すぎていることに気付く。
一青の母、遠峰仄香登場。そして第六の使徒編へ。

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第六の使徒編完結。雫とみやびは奈良飛鳥の地で、宇宙のようなワインに出会う。一青は広隆寺弥勒菩薩像の前で仄香と話す。
フランス編開始。河原毛部長の対抗馬で中原レストラン事業部長が登場。

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フランス編完結。対決に向けたワインを探すなかで、成り行きで結婚式に出すワインを選定することに。候補のワインを見つけ、日本に帰って河原毛部長とともにコンペ。
ほか、水泳部の汐見の話、雫とみやびのケンカの話、雫の昔の同級生である証券マンの狭川の話が続く。

神の雫第22巻のワインリストへ

第七の使徒編開始。永遠の未完成サグラダ・ファミリアである。一青はカリフォルニア ナパ・ヴァレーへ。ローランが人質にとられ、オークションでクズワインに入札するサクラを強制されるが、ローランの機転でワインをすり替えぼろ儲け。一方雫はオーストラリアで使徒探し。

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